豆本つくり

BLOGデザイン変更しました。

ひょんなことから自BLOGの見直しをしたところ、何ヶ月か前にデザイン変更したときに、若菜のイラストや豆本作品の紹介リンクを、間違えて、まるっと削除していたことに気がつきました…ぎゃふん!

早速、直してみました。

でもって、ついでにデザイン変更。
と、言っても、いつもテンプレをお借りしているだけだったりします。哀しいことに、こーゆーデザインセンスは、さっぱりなのであります。

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◆ふくまめ 開催中

Jinmengyo_2

20日から23日まで開催中の、福岡の手作り豆本展「ふくまめ」 に、バロン堂も委託参加させていただいております。こちらの展示会場の写真も素敵ですよ!

バロン堂は、新作豆本ないです。
既刊の再版ばかりの体たらく。

でも、今回、1種類の豆本を布不足で新装版にしたついでに、ちょっと面白い「ケースもどき」を作ってみました。簡単にできるわりに見た目まぁまぁなので、出来に満足しています。
全部送ってしまったので、後日、売れ残り分が戻ってきたときに写真をアップしますね。

なお、かなり悩んだのですが、バロン堂の本は、今回すべてパッキングしていません。
どれでもお好きなようにお手にとって、いじくり倒してください。
先日、昔なじみの本屋さんが潰れてなくなったのがショックだったので、昔を偲んで、豆本をご自由に触っていただけるようにしてみました。私が子供の頃は、どの本もビニールパックされてなかったのですよ。ビニールがかかっていた本は、エッチな自販機の中のビニ本くらいなもんでした。あれはあれで、なかなか味があってよかったのですが…だから、運が悪いと、どれだけ欲しい本でも、破れたり汚れたりした本しか、店頭になかったりしたもんです。
でも、それも本なんです。
他人の手垢も作品の一部として、ほのぼの愛していただけるよーな方の手元に置いていただけたら、と、願います。

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さて。
これで、年内、バロン堂としてイベント参加の予定はないです。
今後の予定としましては、

  自己満足=趣味モロダシの非売品豆本を1冊作る
  廉価版の豆本の作業工程を練り直す
  豆本にはならないかもしれないけど仕上げたい原稿に着手

と、こんなところです。
非売品の趣味の豆本の方は、作る課程をこのBlogへ順次アップしてゆくつもりです。手作業に四苦八苦しているようすを、どうぞお楽しみに。
その前に、製本地獄で墓場と化した部屋の大掃除をしないと、何もはじまりません。ああ…万能タイプのスーパーでスペシャルなプロ中のプロのメイド様を雇えるような生活に憧れます。お掃除、大っ嫌いです。こどもの頃に強制参加させられたマラソン並に嫌いです。

今秋にまた東京で豆本展示即売イベントの計画があるそうです。
楽しそう。参加申し込みしようかどうしようか悩んでおります…
正直ゆって、本の中身を作りたいので、来年の4月までは製作活動で引きこもるつもりなのです。
でも、これって、素敵な風向きですね。
この分だと、来年も関東で豆本イベントが開かれるかも?
今年は見送って、来年のイベント開催に賭けよーかと思います。
とりあえず、都合さえつけば、お客さんとして遊びにゆきたいなぁ。

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QVGAなモバ絵

QVGAなモバ絵
解像度72dpsのQVGAサイズで描いた画像でも、ガシャポン豆本用に2センチ四方に納めて印刷しよーとすると、絵が潰れまくり。
流石に無理がありました。
このくらい単純な絵なら「イケル!」と思ったのですが、無念。
他に使い道が思いつかないので、ひとまずアップ。

小鳥に対する愚痴の他愛のない絵本になる予定でした。
私は小鳥と魚だけは、飼いたくないのです。
いまひとつ意思の疎通がはかれないのに、籠や水槽の中の命は命なのにオブジェみたいで腹が立つし、その癖死なれると普通に悲しいあたりが、苦手なのです。
よーく考えてみると、私怨とか恨み節のよーな内容に近い絵本ですね。
作らなくてよかったのかもしれません(笑)

バロン堂の場合、ガシャポン豆本用の内容は、お見事なまでに意味がありません。ちびっこのひとりごとみたいな内容なので、へろっとお楽しみいただけたら幸いです。

追記★ふと読み返して、びっくり。素で間違えてました…
解像度「dps」って!なぜ、そこで速度に化けるかっ!!
当然ながら「dpi」の間違いです。最近フォトショップすら触っていないせいでしょうか。はたまた、素粒子タイムマシンの話から伝達速度を妄想していたせいでしょうか。さらにアホ度が上がっているようです。くすん(泣)

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携帯電話で豆本な紙作り

エフェクト撮影エフェクト撮影

先日から、SH905iの「万華鏡効果」を使って、豆本の見返しを作成して遊んでいるのですが…撮った写真を後から画像編集でエフェクトかけるよりも、せっかくの「エフェクト撮影」機能でダイレクトに撮った方が、はるかにラクチンだし、楽しーとゆーことに、ようやっと気がつきました。これ、いいなぁー。

何が楽しいって「思い通りのトコロで撮れない」ところ。
撮影対象がなんであれ、万華鏡を通してみたようにパターンを撮影をしてくれる「エフェクト撮影:万華鏡効果」なのですが、これ、いい。すごい楽しいです。
プレビュー画面で「ここだっ!!」と撮影しても、わずかな手ぶれで思い通りのトコロでパシャリといかないのです。こーゆーデジタルなのに、アナログっぽい感じがする動きって、ほんとに好き好きです。言語定義がお堅くて融通がちっとも利かないロボット君に命令しているよーな、あるいは釣り糸垂れてる太公望チックな気分が味わえます。
うん。写真撮影って、やっぱり「釣り」してるよーなもんかもしれない。そのときの一瞬を、ピッと釣り上げる感触がたまらんのですね…と、ゆーのが、私の持論です。

それにしても、楽しいです。
なんでもぱしゃぱしゃ撮って、ご満悦。
素敵な用紙をたくさんゲトできた気分。
パソコンでサイズも弄くったら、かなり使えそう?
うわー、春のイベント用の豆本作り、頑張っちゃおー!

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超短編マッチ箱 vol.7

超短編マッチ箱 vol.7
超短編マッチ箱さんの7号に、こそっと文章を寄せさせて頂きました。
イラストやレイアウトが、すごく素敵ですねー。
おかげさまで私の場合は、文章の出来のわりに立派にみえます(笑)

それにしても、テーマが「恋」とは、恥ずかしや。
書いてて、むーちょ恥ずかしかったです。
あぁ。思い出しても恥ずかしい。

なんとなくなのですが「恋」とは男のひとがするもののよーな気がします。
「恋」とゆーのは、やたらと厄介に純度の高いもののよーに想えるのです。
で、私は、本当の意味では、男女は理解しあえないと思っているし、男のひととゆーものに対して理解できないところがまだあったりもします。理解できないとゆーことは、知らないってことなので、そんな私にしてみると、男のひととゆーものは、イエティとかツチノコとかフンバリニュウドーなんぞと同じ、どこか夢見がちに見ているところがあるのです。だから「恋」なんて触れれば壊れちゃいそーなものは、そんな目には映らない男たちが抱くモノだとしか、想えてならないんです。

つまり、
どこでもない国の、
だれでもないイキモノにしか出来ないのが「恋」。

恋するイキモノに恋するフリして楽しめるのが、「女」のよーな気がします。
私が知る限りでは、したたかで、しっかり地に足がついているよーな、そんなイキモノです(笑)

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ガシャポン豆本☆第3段!ー3

ガシャポン豆本☆第3段!ー3
豆本朗読会、行ってきました。
皆さん、本当にありがとうございます!
おかげ様で、すごく、すごく、楽しかったです。

…が、まだ東京で遊んでいます(笑)
アップし忘れてましたが、バロン堂のガシャポン豆本の新作写真です。
中身は、以前発行した豆本『Good Night Time』の焼きなおし抜粋版です。

ガシャポン豆本☆第3段は、本日23日より、書林高円寺さんにて始動です。

ブックカフェって行ったことなかったのですが、素敵なお店でした。ガシャポン抜きでも、是非、お立ち寄りください♪

高円寺と言う街も初めてでしたが、活気のある商店街が本当に楽しくて!
東京見物(むしろ、お散歩)、癖になりそうです。

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ガシャポン豆本☆第3弾!-2

ガシャポン豆本☆第3弾! 2
こんな感じでPOPが仕上がりました。
はじめは全裸のお嬢さんの絵を描いていたのですが、描いた絵自体が色っぽくもないし、色っぽい豆本が今回あるとは限らないので、自重してみました。それにしても、この絵で一番出したかった「本が芽吹いているところ」が画面に収まりきらず、カットしてしまったので、ちょっぴり残念です。
まだデザイン変更の可能性もなきにしもあらず、なのですが、順当にゆけばこれで朗読会以降に、ガシャポン豆本の第3弾がスタートする予定です。

尚、豆本朗読会は、まだ若干空きがあるそうです。
興味を持ってくださった御方は、どうぞ遊びにきてください。
ちなみに私は20日の夜の部にお邪魔するつもりです。
朗読会って参加したことがないので、今から楽しみにしています♪

とか言いつつ、実は、私、ガシャ豆本をまだ完成させていないのです。
今後、いくつかのイベントに参加させていただくことになったので、作業効率改善を目指し、ない頭をふりしぼって、用紙の断ちや糊張りの見直しなんかをしていたら、思いのほか時間をとられてしまいました。優先順位をまちがえまくったよーですが、計算がただしければ、ハードカバー仕立てのガシャ豆本が20冊程度ならば、一晩で完成するハズ!…なので、がんばりまーす。

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ガシャポン豆本☆第3弾!

ガシャポン豆本☆第3弾!
高円寺書林さんに置いていただいているガシャポン豆本なのですが、この冬、新作に入れ替わります。
そのPoPを、せっせと描いてます。

ペンの一発描きでうまくゆかないので、下絵を描くことにしたのですがぁ〜…表情がうまく出せなくて、煮え詰まってきました。

この分だと、パソコンでコラージュすることになりそうです。便利だけれど、なんかくやしーです。

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スケールディプス

スケールディプス
スケールディプスを買いました。
とゆーか、買って初めて名称を知りました。
以前からアレはあったら便利かもなぁ〜、と思っていたものの、名前を知らなかったのです。わかってみると、ブラス製のボディが少しばかり愛しく見えてきました。

それにしても、計算まちがいで無駄なカットばかりやらかしてます。定規で測っても、元のサイズが違うのでは救いがたいです。しょんぼり。

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蝋引き

蝋引き
使う長さに切った糸を、蝋で引きます。
昨日きれいにならした蜜蝋が、もう擦り傷だらけ。

つい映画『ゴーストシップ』を思いだして、おぞけが走ります。
冒頭の船上舞踏会でのストリングによる大量殺戮シーン以外あまり見所のないホラー映画なのですが、そのシーンだけは、見事な出来です。
しかしながら、そんなB級ホラーのことを思いながら引いた糸に何か利点はあるのでしょうか。うーん…丈夫さが増す、とか?

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蜜蝋をならす

蜜蝋をならす
先日からのペン先を「焙る」で思いだしました。
蝋引きに使う蜜蝋が、引いた糸に切られて、見るも無惨な傷だらけの身になっていたので、小綺麗にしなくっちゃいけないのでした。

スプーンを焙り、蝋の表面に押しつけて溶かし、古傷を埋めてやるんです。ついでに浮いてきた繊維クズもこそいで、捨ててやります。この作業、なんだか、お菓子作りみたいで楽しーんです。献身的なスプーン1本の犠牲で、蜜蝋くん、きれいになりました。甘い蜂蜜の香りも手伝って、やたらと美味しそうです。

ほんとは、道具のお手入れはもっとこまめにやらなくちゃですね!

そろそろ、たくさん豆本を仕上げなくてはならないシーズンに入りました。
しばらくの間、休日はひきこもり生活になりそーです。

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猫の絵。

猫の絵。
来年の春頃、福岡の豆本イベントに委託参加できそうな気配なので、それまでには猫の本を完成させたいなー、とか思っています。猫の仕草をかぁいく絵にしたいのですが、なかなかうまく描けません。わけがわからなくなってきて、色々迷走しています。

うー、うー、うー…

あのぬくもりに触れたら、うまく描けるかも?
単に猫と遊ぶことに飢えているだけなのかも。

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作業の見直し案:其の1

製本作業も嫌いじゃないのですが、ほんとのところ、私は中身の絵や文について考えたり、実際に手を動かしている方が、ずっとずっと楽しいのです。だから、なるべくなら、製本に時間をとられたくありません。でも、だからと言って、壊れやすい本になってしまうのも、問題だと思います。なんか、もーちょっと、時間をかけずに、でも、見栄えもして、実用性もある本を作れないかなー、と、無い頭をふり絞って、それなりに一生懸命考えております。

で、まず、案:其の1。
糊付け作業を楽にする。

糊とかボンドが苦手なんです。猫が水を嫌うよーな感じで、苦手。べとべとでねばねばした物が、本当は、子どもの頃から好きじゃないんです。うまく使えないんです。ぎりぎり粘土までは好きなのですが、粘着性のあるものが、ほんっと、苦手なんです。なんかこー、色んなものを汚す天才なので、被害甚大だし、うまく貼れている自信がない。ちっちゃい頃から、よく「器用だね」と、人に勘違いされるのですが、本当に不器用なんです、私は。いまだに、三つ編みが編めないのですよ。とほほ。

先日、ラベル貼りを初めて糊を使わずに、シールラベルにしていて、ふと思ったのです。ガシャポン豆本くらい小さいのなら、表紙をはじめっからラベル用紙に印刷しちゃっても、いーんじゃないのか?、と。勿論、本のデザインにもよりますが、写真集とか絵本とかで、全面印刷仕立てにしたいとき、いーかもしんない。

ひとまず、これを注文してみました。
↓↓↓

実際に手に取って、見たことも触ったことない品なので、紙質が心配です。どう出るかなー。想像通りにうまくできるかなー。なんだか、実験ぽくて、楽しーですね!いー感じに仕上がったら、ご報告したいと思います。

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QRコード、作成

QRコード、作成

寝ようとしたら、注文していたアメコミ新刊が届き、うっかり手を出したら、しっかり目が冴えてきました。起きていられるうちがチャンスだ、と、ガシャポン豆本のカプセルに入れるチラシを作り直してみました。

前サイトからお引っ越し記念で、このBLOGのURLをQRコードで入れてみました。
作成ツールはドコモさんの【QRファクトリー】です。一応、ドコモ以外の携帯でも、そこそこ読み取れるそうなので、それを信じての採用です。

本当は、ガシャポン豆本の奥付に入れようと作ったコードなのですが、このツールだと最小サイズでもページサイズに載りきらなかったのが、無念。

QRコードって、情報の凝縮っぷりが豆本によく似合うと思うんです。あと、アナログとデジタルの橋渡しをしてくれるところが、モバイル好きとして、すごい魅力を感じます。

チラシには、最初、「一部の携帯では読み取りがうまくゆかないことも~」とか「ブラウザによっては正常に表示できないURL~」とか「この用紙はリサイクルされた再生紙を~」とか「この広告は特定の個人・団体を誹謗、中傷することを目的に~」とか、ぐちゃぐちゃ並べようとしていたのですが、そんな細かい文字、自分なら読まないことに気がついて、やめました。

と、ゆーわけで、このチラシを手に取り、役に立たないバロン堂へ興味を持ってくれたにも関わらず、チラシ記載内容こそがまったく役に立たなかったーと、嘆きつつも、このBLOGまで辿りついてくれた御方には、感謝しなければ、です。勇者の称号を贈りたいと思います。

勇者様をお迎えするための迷宮を用意しなければ!
…そのためにも、そろそろ、寝、(以下略

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ガシャポン豆本、完成。

ガシャポン豆本、完成。
徹夜で30冊作成!

前回より、少しだけ改善されて開きがよくなったかも。
でも、改悪になった部分もあるから、3歩進んで、2.895歩下がった感じ。

毎回あーでもない、こーでもない、と考えて、ちょこっとずつ作り方を変えています。製本もHow to本だけが先生で、まだまだ素人レベルなので、色々手探りで試行錯誤の繰り返しです。

きれいに開いて、きれいに閉じる。

そんな当たり前の本には、やっぱりまだまだ遠いので、脳味噌と手がよく回るよーに、今はぐっすり眠るとします。

待て待て待て。
そもそも『徹夜で』ってあたりが一番間違っているよーです。
うーむ…
一番の理想は、『お絵かきをして版下を創って、机に置いたまま、床につく→ 寝てる間に、小人さんが本にしてくれる』なのです。

あぁ、なんで、うちにはドラえもんが居ないんだろう。
思考がどんどんダメ人間化しているのも、きっと睡眠不足のせい。
お肌にもやさしくないので、もー寝ます。
そのうち、私の先生とか、作業工程とか、バロン堂が悪戦苦闘しているようすなんかをご紹介してゆきたいと思います。ブログとゆーのは、どーやら、そーゆーのに向いているみたいですね。なんか、コッチの意味も、よーやく分かってきたようです。たいがい、成長が遅いので、長い目でみてやってください。

でわでわ、おやすみなさい。

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ガシャポン豆本、作成中。

ガシャポン豆本、作成中
東京のブックカフェ高円寺書林さんに常駐モードの、
マメBOOKS名物、ガシャポン豆本。
好評につき、現在、品薄なのだそうです。
ありがとうございます。
ただいまバロン堂も、第2弾の追加分を作成中です。

予定では9日納品、10日には皆さんにガシャって頂ける筈なのですが…が、ガンバりまっす!

冬の朗読会に向けて、第3弾なんてどーだろー、とゆー話も出ています。
私も新刊ひっさげて、お邪魔したいものです。

とりあえず、目の前のコレを仕上げなくては、です。

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